飼い主とどうぶつ双方を尊重した診療を目指して

充実な設備

どうぶつは飼い主にとって家族同然の大切な存在です。そのためには、ご家族と同じように健康維持管理には留意しなければなりません。飼い主の方にも正しい知識を身につけていただき、病気を防ぐことも必要なことです。 病気になってしまった場合は、当院が飼い主の代わりに大切などうぶつをお守りいたします。ただ治療するだけではなく、どうぶつにとって負担の少ない治療をご提案し、飼い主様の希望・要望もしっかりとお伺いし、十分な説明を行いながら診療を行います。

外来担当医

小森
坂本
萩原
桑原

休診のお知らせ

小森院長
8/15
坂本先生
 
萩原先生
 
桑原先生
7/20